ハイレゾ写真爺

---心にのこる風景を大きなハイレゾ写真に!---

全自動電動雲台の撮影ロボットで撮影したイメージをつないだ超ハイレゾ写真を、とにかくおっきなプリントにして楽しむ。
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眼に優しい画面を展開中です!。
超高精細写真(Ultra-high resolution Photography)

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2019.04.28 Sunday

いんご爺い

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    JUGEMテーマ:親爺の独り言

    歳をとるにつれてますます”いんご”に磨きがかかってきました。その一つに重箱の隅突っつきがあります。

    とにかく、間違いを許せないんですね。

    先日、「離婚な二人」と言うドラマを観ました。前・後編に分かれたもので、決定的な破たんではなく微妙な気持ちのすれ違いから離婚するストーリーなんです。心理表現と離婚用件の組み方が素晴らしく、ふーんそうなるんだ感満載の面白いドラマでした。

    で、どうなっちゃうんだろうと思いながら、後編の最後の最後!離婚届に判子を押すということで、あー別れるんだと思うところで、弁護士が「そこに、署名押印してください。」ってとこで爺の琴線に触れてしまいました。

    ん!署名押印か?署名捺印じゃないの!それも弁護士がそれを間違えるかーーーー!

    一旦気になってしまうと、そんな程度でつくられたドラマなのかと、全編後編4時間残念に思えてきてしまうんですね。

    折角面白かったんだから寛容であればいいのにと思うんですがそれができないで、こうやって書いてる爺がいる。

    今やネットでいくらでもニュースが読めますが、活字ニュースに比べると誤字(誤変換)が多くて、見つけるたびに気になってしまいます。

    この記事では、赤点の悲惨→飛散でなければなりません。こうなると、ここに書かれているほかの事も確かなのかな?と思ってしまうんですね。

    大分前ですが、女優の浜木綿子さんのことを浜木さんと書かれていました。

    ま、このようなことに目くじらを立てずに、ゆってりと生きてゆきたいものです。
     


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