ハイレゾ写真爺

---心にのこる風景を大きなハイレゾ写真に!---

全自動電動雲台の撮影ロボットで撮影したイメージをつないだ超ハイレゾ写真を、とにかくおっきなプリントにして楽しむ。
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眼に優しい画面を展開中です!。
超高精細写真(Ultra-high resolution Photography)

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2018.08.01 Wednesday

位置の共有でストレス減

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    JUGEMテーマ:ネットで話題のもの

     

    Google mapの機能に現在地の共有サービスが2017年4月から始まっています。

    爺と婆、お互いに現在地を共有しています。

    二人とも行動を知られても全く問題ないので続けています。

    使ってみると、不思議にストレスが全く無くなっているんですね。

    爺のストレスは、婆が鉄砲玉で家を出たっきりしばらく帰ってきません。

    婆は「納豆を買いに行ってくるね」っと出たっきり、2.3時間帰らないこともざらにあります。帰ってくれば、両手に一杯の買い物荷物。婆は重い重いとぶつぶつ・爺は納豆じゃねーじゃねーかとブツブツ。

    結局、婆にしてみれば、納豆と言った手前今更「迎えにきてよ」とも言えず頑張っちゃう。

    爺は、10分で戻るはずが何時間たってんだってイライラ。

    これが現在地の共有サービスを使うと、婆嫌に遅いな!今どこだ?っとGoogle mapを見ると(実際は、ホーム画面にアイコンがある)婆の居場所或いは居た場所(位置不明時は直近で居たところ)が表示されます。なーんだまだ買い物してんだって爺は納得できるのでスッキリ。
    先日、婆は友人と二人で3泊4日のトレッキングへ出かけたが、かなりコマ切れではあったが、移動の様子が把握できたので、心配することはほとんどなかった。

    山中の場合、コースの分岐箇所・景勝地・山小屋等で位置が分かるようです(完全ではありません)。一泊だけ山小屋に着かなかったので心配しましたが、天気も良いし大丈夫だろうと判断しました。(こんな時は、山小屋に電話すれば確認できるでしょう)

    爺は、咄嗟の気分で写真を撮りに出かけちゃいますので婆も愛用しているようです。婆が連絡してきても「何処にいるの?」とは聞いてこないで、「何時に戻るの?」ってだけです。

     

    使い方の紹介サイト

    https://dekiru.net/article/15206/


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