ハイレゾ写真爺

---心にのこる風景を大きなハイレゾ写真に!---

全自動電動雲台の撮影ロボットで撮影したイメージをつないだ超ハイレゾ写真を、とにかくおっきなプリントにして楽しむ。
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眼に優しい画面を展開中です!。
超高精細写真(Ultra-high resolution Photography)

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2020.03.19 Thursday

イレウス3/10痛

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    JUGEMテーマ:健康

    去年の12月以来のイレウス。

    あ!痛くなっちゃう・・・・。ヤバヤバ!胃薬ッと。

    てな感じで胃腸薬を飲んで30分ほどすると、痛みが治まる。

    いつもは眠ってしまうのだが、今回は起きていたので、お腹がグズグズ言って腸の通りがよくなっていく様がよくわかりました。

    その結果、腸の痛みは残るものの強烈な痛みは着ません。

    あとは、いつも通りリカバリープログラム(断食→お粥→軟飯)を実行するのみ。

    今年はこれにて一件落着!となってくれるとありがたい!


    2019.12.17 Tuesday

    イレウス3/10痛

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      JUGEMテーマ:健康

      去年の4月以来1年半ぶりのイレウス。

      孫が手術後の経過が思わしくなく、度重なる入院で気をやきもきさせたためか、昼食後痛くなった。

      何かストレス性イレウスって感じなんですが、こんなことってあるのだろうか、今度、主治医に伺ってきます。

      いつもの第一三共胃腸薬を呑んで30分ほどでスーッと痛みが無くなりました。え?って感じ。始めてだこんなの。

      ま、大事を取ってゆっくりいつものリハビリで復活しようと思っています。


      2018.10.10 Wednesday

      実に5年半も!!!!

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        JUGEMテーマ:親爺の独り言

        今日、3ヶ月おきのイレウス薬診察に行ってきた。

        大建中湯とマグミットの処方を受けるためだ。医師との雑談の中で、もう何年もイレウス入院をしてないで凄いでしょう!と言う話になった。

        医師は、電子カルテをググるも出てこない。傍らの看護師が、ペーパー診察票に載ってると言う。それによると5年半前の2013年3月に糖尿病内科に入院しているとのこと。

        そう言えば、5年半前のあの時、いちご狩りに行っていちごを食べ過ぎ、続いて、お昼に赤飯を食べ過ぎ帰路にはイレウスを起こし始めて、帰宅後即入院。

        あの時の痛みはものすごくて、痛みのため気絶寸前まで経験したものでした。これを肝に銘じたおかげで、実に5年半も入院しないで済んでいると考えられます。人間、地獄の淵を見れば変わるもんだとつくづく思います。


        2018.04.27 Friday

        イレウス2/10痛

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          JUGEMテーマ:健康

          昨夜2時半ごろ、お腹の違和感で目が覚める。

          3月末に発症していたので、養生してたのに何で?って感じです。

          幸い、痛みも軽いので様子を見ていると、だんだん痛くなりそうな気配。

          いつもの第一三共胃腸薬を呑む。ちょうど、便意があったので排便。

          そのまま、床で休んでいると、20分ほどで痛みがスーッと消えた。ラッキー助かった。

          昨日は、散歩したり、バイクに乗ったり、お腹を冷やしてしまったかな?

          そのくらいしか原因は思いつきません・・・・・。


          2018.03.30 Friday

          イレウス5/10痛をやり過ごす

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            JUGEMテーマ:健康

            今回のイレウス5/10痛は珍しくDayタイプでした。

            朝9時頃からグズグズと来たので、常套薬の第一三共胃腸薬を呑む。

            前夜、晩酌をしながら、大根の甘酢漬けを食べたのがいけなかったんじゃないかな?????。

            残りの僅かが引っかかって痛くなった感じで、周期は5分ぐらいだけど、それもかなり乱れ気味。

            それでも、痛さは本物。

            31日には友人たちと、花見に行く計画ですが残念です。


            2018.02.17 Saturday

            イレウス回避!

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              JUGEMテーマ:健康

              昨日の昼食後、少し食べ過ぎたかなって感じはありました。

              そして、お腹のむずむず感と共に、トイレに直行。

              排便のあと少し落ち着く。

              第一三共胃腸薬を呑んで、防御態勢に。

              昼寝で、見事にやり過ごすのに成功!

              今後2.3日は、流動食で腸の負担を減らす生活です。

              今現在、痛さはないものの、僅か(0.5/10痛)に腸の炎症痛があります。


              2017.10.08 Sunday

              もう来た!イレウス

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                JUGEMテーマ:健康

                10月3日のことですが。軽ーいイレウス(痛度1/10)がきました。

                この頃、昼食直後の発症が目立ちます。

                昼食、ちょっと食べ過ぎたかなと思いながら、横になった。

                すると、お腹に違和感。

                直ぐトイレに直行して排便。

                楽にはなるが、まだ、うずうず。吐こうとしたが不発に終わる。

                胃薬呑んで、体操して気を紛らわす。

                そのうち、痛みが遠のいてオッケー。

                24時間は、断食。柔らかい物から立ち上げています。

                この時期は、要注意月間であるのですが、ちょっとした気のゆるみが、直ぐ結果に出るのがこわいーーーい。

                 


                2017.07.20 Thursday

                イレウス発症

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                  JUGEMテーマ:健康

                  7月17日、イレウスを発症しました。

                  この日から、婆が2泊3日で山へお出かけ。

                  以前にも、婆が、ヒマラヤトレッキングに出発と同時に発症したことがあります。

                  この時は、救急車で入院しています。

                  今回は、3/10程度の痛みだったので、一晩、唸って我慢しました。

                  爺のイレウスは、スキー・クラス会等イベントの直前に発症する傾向があります。

                  その確率は、40%になります。

                  時期的には、気候の変動期初冬・春先に80%と集中しています。

                  このことから、自律神経の変調と密接な関係がありそうです。

                  自立神経のコントロールはどうすれば良いのか見当がつきません。

                  爺の自衛策としては、イベントに過度な期待や興奮を抱かない。(イベントのことは忘れるくらいにする)。

                  気候の変わり目は、柔らかいものにする等食事に気を付ける。

                  と言うようなことをしています。

                   

                   


                  2017.02.27 Monday

                  イレウスどころじゃねえ!

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                    JUGEMテーマ:親爺の独り言

                    今回のイレウスはタイミングが最悪!

                    暇な爺、年間を通して大事な予定なんてほとんどない。

                    しかし、この24・25‣26日は、中学校のオリエンテーションのため、インドネシアから一時帰国する孫息子の対応ががっちり予定されていた。

                    1日目

                    孫のジャカルタ空港離陸は24日午前0時。

                    その1時間半前、ママから、無事空港に置いてきましたーー。というメッセージ。

                    で午前零時。

                    弱った腹が痛む。弱った!

                    何のことはない、ピッタリOn Timeだイレウス発症だ。

                    ママには、返信無用の緊急報告。

                    それでも、えっーーーーー!大丈夫ですか??(痛くて、無視)

                    痛み度は7/10クラス。このくらいになると、胃薬を呑んでも痛みは治まらず、ひたすら我慢。

                    何とか、羽田に着陸するころには治まった。入院は免れて一安心。

                    でも結局、羽田の迎えは婆に任せることに。

                    婆には、夜中に何回も、背中をさすってもらったりして、大変な思いをさせたうえ、6時前から家を出て羽田に迎えに行くオーバーワークをさせてしまった。感謝!

                    2日目

                    明けて、オリエンテーション本番の日。

                    何故か、息子が姉にも爺と同行するように頼んであった。なので、午前中詳細な引継ぎをして、娘に任せる。

                    日中は、メッセンジャーで、道案内・経過報告等の対応。

                    無事終了!と思いきや。

                    車のパンクが発覚!

                    爺は、2.3日前に左前輪、空気が甘いなと感じていたが。

                    この時は、ペッチャンコになっていた。

                    取り敢えず、空気入れでえっちらおっちら汗だくでポンピング。

                    ある程度、入ったところでGSへ行って、パンパンに空気を入れてきたものです。

                    これで、一晩して空気が減ってなければ、明日の羽田行きは何とかなるだろうってことで、様子見。

                    ところが、9時頃、婆がタイヤにビスが刺さっているのを発見。

                    この時点で、羽田行きは断念。

                    婆は、リムジンタクシーで行くことも考えたようだ。

                    3日目

                    朝起きて一番で、タイヤを点検。空気の残圧は十分なもので、リムジンバス停までの往復には問題なさそう。

                    天気も良いし、飛行機もそう揺れないだろうな。福岡から帰ってくるもう一人の孫(”お気に召すまま”出演中の孫)も心配なさそうだ。

                    送りの車中で、ジュニアパイロット(小学生の独行をサポートするサービス)をもうしこむことや、エスカレーターは危ないからエレベータを使うことを言ってた。

                    ところが、バス乗り場にあった5.6段のエスカレーターで早速こけた、すんでのところで大事に至らず。フーー!

                    羽田では、婆が慣れないエスコートを無事こなし、孫をジャカルタ行きの便に載せ、デッキからお見送りまでして、日一杯の仕事にして帰ってきたものです。

                    パンクの修理は、娘がイレウス爺を気遣って行ってくれた。

                    しかし、前輪2本を新品にして帰ってきた。おーい!このタイヤを使い切るまで、車、持ちそうもないけど・・・・。

                    夕方6時ごろ、ジャカルタに孫が無事到着したとの連絡。やれやれ。

                    ホッとしたのも束の間、福岡公演から帰ってくる娘を迎えに行ったパパから連絡あり!

                    ”首都高で事故りました”えーーーーーーー!

                    みんな無事なのーーーー?。どこにいるの、大師IC。車は、大きな絆創膏でぐるぐる巻き。レッカーでバイバイ。

                    新品のタイヤを履いた、ポンコツで、爺、颯爽とレスキューに出向く。何があるかわからんので、婆が同行。

                    さすがに、末の孫娘は凹んでしょんぼり。でも、婆の顔見て血の気が戻った感じ。

                    この時爺、低血糖の始末も無難にこなす。

                    やっとのことで、福岡公演組をピックアップ。

                    ところが、羽田の出口を間違え、一旦停止。

                    再スタートしたものの、皆の道案内がバラバラなのと、爺の帰路イメージ違うので、またまた停止。

                    つまり、各自、別々にスマホでカーナビアプリを起動して、案内を読み上げていたのでした。

                    9時過ぎに、やっと娘家族の家に到着。ホ!

                     

                    これ、入院してたら、胃チューブを付けてベッドで寝ている爺の3日間のドキュメンタリー。

                    イレウスと上手に付き合う!

                     

                     


                    2016.10.14 Friday

                    イレウス4/10と風邪の同時発症

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                      JUGEMテーマ:糖尿病と向き合う

                      今回のイレウスは、風邪との同時発症であります。10月10日のことです。

                      急に冷え込む秋特有の気温の変化に対応できなくなったのか?

                      潜伏期間のことを考慮すれば、偶々なのであるのだろうかど・・・・。

                      糖尿病患者が、断食と同時に風邪をひくとどうなる?ってのが、今回のテーマです。

                      とにかく、月へ行きたい

                      何たって、身体が重い。地球の重力がとてつもなく辛い。いうならば、爺の体感的には3Gぐらい。

                      床から起き上がるのがやっとこさっとこで、腰が、ミシミシと音を立てる感じで、ビンビンと痛みが走る。

                      この状態が、2日間続きました。3日目は半分ぐらいに和らぎました。

                      同時進行で、コントロール

                      ■まず、イレウスを何とかしなくっちゃ!

                      お腹が張ってガスが溜まっている感じがあるものの、まだ逆流は無いらしく吐き気がない。

                      そこで、腸の動きを緩慢にすることから、禁忌療法(以前入院した際、ドクターとやりあったことがある。それでも、浣腸された。順調に快復した。)だと言われている浣腸することに。

                      一人で試みたものの、何処だかわからず失敗。(未だに痛い。デリケートな部分、大して強くしなかったのに!)婆にお頼みする。

                      胃腸薬を服用。爺の場合、痛みを和らげる効果があると感じています。ですが、効き目の継続は3時間ぐらいで、激痛も緩和できるかは試していません。激痛の時に、飲み薬を呑む行為自体できません(更に痛くなることが怖くって!)。

                      ここまでやって、後は、天命を待つのみです。

                      ■次は、風邪だ。

                      風邪については、どの薬も対症療法的であることを考えれば、別の方法だって症状を和らげれば済むってことです。

                      爺が、いつもしている、ほっぺに湿布薬を張って、鼻腔の炎症を抑えるって方法。

                      今回は、迷わずにやりましたね。大判1枚を6等分して1回8時間を48時間継続する。

                      前半の24時間は、とにかく鼻水の嵐。ティッシュの鼻栓も追いつかないくらい。鼻を咬むのと栓でティッシュはひと箱使った。

                      48時間で、風邪の症状は治まりました。

                      ■そして、糖尿病。

                      インスリンは、断食の48時間なし。イレウスの食事回復具合に合わせて、投薬量を なし・半分・全量程度で調整。爺の場合は、ノボラピッド4〜6単位、ランタス7単位なので、大まかな調整で済ませています。

                      で、夕べまでは、ウイダーインゼリー・スープ・ヨーグルト。今日からは、おかゆ・豆腐・スープ類にアップです。

                       

                      思えば、10日は、娘夫婦の悩みの解決の相談に乗ったり、友人家の葬儀の手伝いを頼まれたり、平々凡々にさざ波が立った日でありました。

                      この程度で、ストレスが生まれるなんて、考えられませんが、もうそんなになっていると自覚した方がいいのか・・・・?。

                      ともかく、2月28日以来のイレウス発症の顛末として、備忘録!

                       


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